2007年08月26日

就職活動「楽」、4年連続トップ




就職活動を「楽」と感じた学生が4年連続トップだったのに対し、内定を取れず「苦」とした割合も急上昇−。就職活動を漢字1文字で表現するアンケート調査から、大学4年生などの間にも「格差社会」が広がっている実態が浮かび上がった。

8月26日 時事通信社
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070825-00000067-jij-soci
このニュースからは、就職活動の結果が「2極分化」していると言えるでしょう。大卒やアピールが得意な人はいくつも内定をもらって「楽」になった。一方内定を沢山もらっている人のあおりを受けて内定があまりもらえない「苦」の人達がいる。

就職活動にも「格差社会」の一端が垣間見えます。
posted by 人事労務屋 at 14:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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